「最強の使い方はコレだ。」DUO歴5年以上の愛用者が語る。DUO3.0のオリジナル3ステップ勉強法

どうも、リョウです。

今回は、私がかれこれ5年以上愛用しているDUO3.0を使って、会話で通用する「使える英語」を身につけるために具体的にどう使っているのかを「3ステップのオリジナル勉強法」という形でお伝えしていきたいと思います。

DUOを使った正しいトレーニングを5分でも実践できれば、いつでもどこでもネイティブとの英会話レッスンに匹敵するほど濃密なトレーニングができるようになります。

日本にいながら英会話を身につけられれば、留学先での生活がさらに充実したものになるはずです。

 

DUOはネイティブの自然な会話に触れられる希少な教材

留学などへ向けて英語をスラスラ話せるようになるのを目的にしているならDUOはあなたにピッタリです。残念ながら、これまで50冊近く見てきて、DUOを差し置いて使えそうな英会話の参考書はなかなか見つけられませんでした。

英会話に興味が出てきて、店で参考書を探し始めてみるとわかるのですが、巷の参考書には決定的に欠けているものがあるからです。

それが「会話」です。書店で売っているほとんどの単語帳などはひたすらスピーカーが例文を読み上げるだけで会話とは言えません。ですがDUOなら、男性と女性のやりとりがベースになっているので、よりリアルな会話に近いリスニングができるようになるんです。

それぐらい、いままで使ってきた教材の中でいちばん手軽に自然な会話に触れられるのがこのDUO参考書です。

なので、試験対策ではなく、海外に行って英語を話すためのボキャブラリーを増やしたいという目的なのであれば、DUOはめちゃくちゃオススメです。

もしニューヨーク在住のネイティブ同士の会話を聞いて、ホンモノの英語でリスニングを鍛えたいという方はこちらのPodcastを聞いてみてください。アメリカの本場ネイティブ同士の会話が無料で聞けるようになっています。

アメリカ学生の日常会話をリスニングできるラジオPodcast「AEE」が超オススメ

2017.03.08

 

 

DUO3.0なら他の単語帳の4倍、5倍の速度で単語やフレーズを習得できる

DUOは他の単語帳とはまったく違います。ひとつのフレーズに「これでもか!」というくらい、単語や熟語がたっぷり詰めこまれているからです。

つまり、DUOと普通の単語帳を比べた時に例文を1つ覚える時の効率が5倍近くあるんです。その分どんどん時間を短縮して新しい英単語を身につけられます。コスパ最高なんです。

最近、中身チョコたっぷりのトッポなんかがありましたがまさにあんな感じです。

普通の単語帳だと、ひとつの例文につき、単語ひとつ、というのが当たり前ですよね?

ところがDUOの場合は、例文ひとつにつき、多い時は単語6つ、熟語4 つ、といった感じで、かなり濃いつくりになっています。

ひとつの例文に新しい単語が4つ5つも含まれているんです。

なので、ふつうの単語帳と比べると、ワンフレーズにつき4倍、5倍の速さで、単語や熟語を身につけられます。

たいていの単語帳は「1フレーズ1単語」がふつうですからね。それに、例文を覚えずに英会話のフレーズを身につけるのはめちゃくちゃ遠回りですから、例文暗記は避けては通れません。

単語だけ覚えたところで本番では通用しませんから。どんな状況で、どんな時に使うのかがわかっていないと話にならないですからね。

そんな例文をギュッと凝縮して覚えられるのがDUOの大きなポイントであり、私が今でも愛用している理由です。

少しでも早く話せるようになるなら、ボキャブラリーを増やす効率がいい方がハッピーですよね。

 

絶対に結果を出すためのDUO3.0の使い方

 

実のところ、私はこの参考書がめちゃくちゃ好きです。

なんども言っていますが、かれこれ使い古して5年以上は経っています。

他にもたくさん単語帳を買ってやってきまし たが、今でもしわくちゃになるぐらい使っています。

というのも、やればやるほど発見があるくらい、中身が濃いからです。

そこで、私が英語を話すためにどんな風にDUOを使って、外国人と話す時にすぐに覚えた表現を使いこなせるくらいに仕上げたのかをお伝えしていきます。

 

と、その前にひとつ。

DUOには、いくつかの参考書のタイプがあり、CDにも種類があるので、 それについて簡単に説明しておきます。

結論からいうと、必要なのは

「DUO 3.0」と「復習用CD」の2つだけです。

これだけあれば十分です。

 

 まず、書籍について。

DUOには、参考書のタイプと、単語カードのタイプ、そして、さらに中身 を絞ったDUOセレクションという3つがあります。

書籍に関しては、特にこだわりがないのであれば、普通のDUO3.0で十分です。

問題なのはCDです。 CDには2種類あります。 復習用CDと基礎CDです。 大まかな違いは、

  • 基礎CDは 日本語+ゆっくりな英語
  • 復習用CD ネイティブスピードの英語のみ

 

といった感じです。

私も最初はどちらにしようか迷ったのですが最終的には復習用CDのみを選びました。

英会話を身につけることが目的だったので、できるかぎり早くネイティブが話すスピードでの聞き取りを伸ばしたかったからです。

実際に最初は早すぎて聞き取れませんでしたが、何周も繰り返して慣れてきた頃 には、かなり聞き取れるようになっているのを実感しました。

その時は高校生だったので、センター対策の問題集でリスニングをしていたのです が、その音声がゆっくりに感じてしまうくらいです。

ようするに、特にこだわりがないのであれば、

DUO3.0と復習用CDを選んでおけば問題ありません。

 

英会話で即使えるフレーズを身につける「DUO3.0を徹底的に使い倒して英会話の実力を身につける勉強法」

ここからは、実際にどう使ったのかをお伝えしていきます。

私が、参考書を使う時にいちばん大切にしたことは3つのステップに分けることです。

 

そして、必ず長期で身につけることを考えてください。そうしないとおそらく挫折します。だいたい6ヶ月~1年スパンで考えていいと思います。

いったん身につければ、メキメキ実力が上がります。話せる英語もジワジワ増えていくはずですよ。

 

私が意識していた3つのステップとは、

  1. 目で読んで理解して英語の強力な基盤を作る(1~3周) 
  2. 耳でネイティブ音声を聞き取れるレベルにする(4~6周) 
  3. 声に出して会話ですぐ使えるレベルに仕上げる(7周目以降)

の順番です。 この通りにやれば、挫折することなくDUOを120%使い倒せますよ。

  • 英単語や熟語を頭に叩き込んで
  • 英語を話す時にパッと使いこなせるようになる

までひととおりできます。

他の参考書でも応用できるのでぜひ試してみてください。

 

1. 目で読んで理解して、強力な基礎を作り上げる(1周目~3周目)

まず、新しい単語と熟語に慣れなきゃいけません。買ってしばらくは、まず内容を理解することに集中していきます。

何度も何度も何度も単語と熟語と会って、仲良しになっていきましょう。

 

最初のステップはDUOに出てくる単語、熟語がどんな感じなのかを確かめるステップです。試合でまずは相手の出方をうかがうみたいな感じです。

これをしっかりやっておけば、単語の定着度が上がりますし、リスニングした時に聞き取れなさすぎて挫折するのを回避することができます。なので丁寧に読んでいってください。

参考書を買って使い始めてまず感じるのが、「難しい単語が多すぎる!」 という感想だと思います。フレーズを覚えるとかどうのこうのよりも、まずわからない単語や熟語が多すぎて苦労します。

つまり、DUOで英語を話す実力を身につけられる人と、そうではない人の境目がこの1周目を耐えられるかどうかで大きく分かれます。

今までの単語帳では、そこまで苦労することなく例文を読めていたのに、いきなり単語と熟語を分解するところから始なければならないほど難しい熟語も入っていますからね。

正直、フレーズを覚えるどころではないはずです。

 

1周目からは、ひとつひとつの単語と熟語の意味を確かめて覚えることに集中してください。これをやっておくことが、あとになってかなりの時間短縮につながっていきます。

ここを丁寧にやっておけば、後々かなり楽ちんになります。

やり方は、

  1. ひとつフレーズを選んで、まず1回声に出して読む。
  2. フレーズに入っている単語と熟語を解説を読んで確認する。 
  3. フレーズをもう1度声に出して読む

の感じで、1日1セクションくらいがちょうどいいと思います。

目安として、1日15分×3セットやれば、1セクションが終わっていました。

 

全部で、45セクションあるので、1日1セクションだけでも、1ヶ月 ちょっとで1周目が終わりますね。

とりあえず、参考書全体の単語と熟語がなんとなーくわかるようになるまでは、何周も繰り返してください。

 

2.耳でネイティブ音声を聞き取れるようになる(4周目~6周目)

次のステップです。CDを使ってリスニングを一気に鍛え上げていきます。このステップを通じて、今までは速すぎに感じて聞き取れなかったネイティブの音声がしっかりと聞き取れるようになりますよ。

だいたいの単語と熟語が理解できたら、次は実際にDUO内のフレーズを「音」として耳で聞き取れるようにしていきましょう。

 

2ステップ目は、読んで理解した単語や熟語を、音声で聞き取れるようにします。

1ステップ目で「目」を使って覚えたものを「耳」を使って定着させるんです。

 

また、1ステップを飛ばしてここだけを実践しても、リスニングがかなり引き上がりますよ。

 

やり方は簡単です。これまでは目で見ながら声に出してきたものを、今度 はひとつひとつ暗唱していきます。

今まで慣れ親しんできたカタカナ発音を脱出するためのコツは「暗唱」にあります。

単語の発音がわからなければ、CDで発音を確認しながら、声に出して暗唱していってください。

 

イメージとしては、目をつぶって、覚えた例文を何度も唱えるように練習してください。

暗唱をする時に実際にどんな場面で話しているのかを頭に浮かべながらやると、発音を身につけられる早さがグッと上がりますよ。イメトレだと思って、場面を具体的に想像しながら暗唱してください。

 

暗唱を繰り返していくと、DUOの音声はまんべんなく聞き取れるようになり、海外の人との会話でも食いついていけるリスニング力が身につきます。

リスニングのレベルを上げる鉄則は必ず中身がわかっている教材を使うことです。中身がわかっているものを使えば、頭で理解している「意味」と耳で聞く英語の「音」を結びつけやすくなるからです。例えば英語が読めるのは目で読む「文字」と「意味」を結びつけられているからです。コレをリスニングでもやればいいだけです。「意味」と「音」をしっかり結びつけるために中身のわかっているものを声に出して練習しましょう。

 

今からお伝えするのは、かなり重要なことです。

あなたが声に出していない英語は聞き取れない

と紙かノートにメモしておいてください。あなたが赤ちゃんの頃から日本語を身につけてきた流れと同じです。

実際に自分で声に出していない「言葉」は、どんなに頑張っても話せるようになりません。

 

文字ではなく「音」で覚えるという意識を持つのがリスニングを一気に引き上げるコツだったりします。(ココ、すごい大切ですよ)

2ステップでは、目で読んで、覚えた英語を口を使って「音」で確認していきます。 なので、ひとつひとつ目をつぶって暗唱してください。

今まで読んで覚えてきた単語が、今度は耳で少しづつ聞き取れるようになってくるのが実感できるはずです。

 

3.実際に口に出して練習することで英会話でもすぐに使えるレベルに仕上げる

体得。文字どおり体で覚える段階です。DUOのフレーズが体に染み付いていくので、会話でもとっさにフレーズが飛び出すことが増えていきますよ。

ここまでできてようやく実力がついたと言えるレベルになります。

 

完璧ではなくても、ここまでやってくると英会話のやりとりで、覚えた表現が自然に使えたりするといった実感が増えてくるはずです。

 

このステップでの目的は、DUO3.0の内容を実際の英会話で使えるレベルに持っていくことです。

 

1ステップ目ではDUOの単語と熟語の「意味」を理解して覚えましたよね。

2ステップ目で、CDで確認しながら暗唱していきます。それによって、フレーズを聞き取れるようになりました。

 

この最終ステップでは、話せる段階まで一気に持っていきますよ。総仕上げのステップです。

 

まず、私がオススメしている復習用CDの最大のメリットは、1周たったの60分、ということです。

DUOの参考書1周たったの60分です。だいたい、ドラマを1話見終わるくらいで参考書を1周できます。ひとつのセクションにすると、ひとつにつき、なんと5分も必要ありません。

スキマ時間を使えば、気軽に英会話練習ができます。

 

なのでここからは、話せるレベルまで持っていくために、徹底的にスキマの時間を使って

  • 音声を聞きまくって、ネイティブスピードに耳を慣らす
  • 音声に合わせて声に出し、使いまくる

の2つで話せるレベルの実力を身につけます。

 

簡単に言うと、

CDの音声をスマホにでも入れて、5分あったらどこでもリスニング&声マネしまくってください。

ってことです。

 

オススメの聞き方は、1日1セクションと決めてヒマがあったらそのひとつを何回も聞くことです。ひとつのフレーズに集中するので、さらに効率良くフレーズが定着していきます。

 

おそらく、1日の中で5分ヒマをしているときはたくさんあるはずです。

  • 電車の待ち時間
  • 授業と授業の間の休憩時間
  • 学校の帰り道の移動時間

などなどなんとなーく過ごしている時間がたくさんあるのではないでしょうか?

 

そこで、ツイッターをダラダラ眺めたりするのをやめて、代わりにDUOの音声をプレーヤーで再生しましょう。

必ず、5分を小分けにして何度も繰り返すようにしてみてください。聞いた「時間」よりも触れた「回数」が大切だからですなので、 一気に1つのセクションを45分間ぶっ続けで聞き続けるのはオススメしません。 欲張っちゃダメです。時間をおいて5分を何度も繰り返すことを意識してください。人間の記憶は何度も時間をおいて触れることで強化されていきます。

 

次に、DUO3.0のネイティブ音声が聞き取れるようになってきたら、音声に合わせて声を出していきましょう。

俗に言う、シャドーイングです。音声に合わせて声マネをするんです。

たった5分間でも集中すればかなりレベルアップできますよ。復習用CDは綺麗なネイティブ音声なので、最初は口の動きがついていけないと思います。

例えば、5分間のネイティブとの個人トレーニングだと思えば、どれだけ効率的な学習かわかりのではないでしょうか?

スマホがあればいつでもどこでもネイティブとの個人レッスンです。

 

声マネを何十回も、何百回も繰り返してだいたいスラスラ言えるようになってきたら、今度は音声なしで暗唱してみてください。

 

ここまで出来るようになって初めて「身についた」といえるレベルです。

(おそらくこれを読んでいるあなたもここまでやったことはないのでは?)

 

ここまでくると、あとはひたすら聞いて&声に出すのを繰り返すだけです。たまにわからないものがあったりすれば確認するだけでいいんです。

 

つまり、本がなくてもスマホひとつ、CDひとつでトレーニングが完結します。

いつでもどこでも好きな時に英会話の練習ができます。

もちろん、どんな場面で使っているのかを具体的にイメージしながら練習してくださいね。

何度も言っていますが、DUOでは実際の会話でもそのまま使えるフレーズがたくさん詰め込まれています。そして、英語を話すために使うのであれば、使う前提で覚えないと時間のムダになります。

 

実際の会話でも使えるようにするためにはイメージトレーニングが必須です。実際に話しかけているように声に出して練習することで、本番を想定したトレーニングになります。

イチローが実際に球場でバットを振るのを想像しながら素振りをしたように、あなたが会話をしている様子をはっきりと浮かべながら声に出して練習してください。

本番を想定して練習するのと、ただ練習だと思って取り組むのでは緊張感や情報量がまったく違います。その分、記憶に残る量も変わってくるわけです。

 

同じ5分を使うなら、最高に集中して取り組むようにすれば、その分DUOをマスターするまでの時間もドンドン減らしていくことができます。

 

 

まとめ

用意するもの

・DUO3.0 と 復習用CDの2つ

1.目で読んで英語を定着させるための強力な基盤を作る

DUOの中身をだいたい理解すること。だいたいでいいです。そして、単語と熟語の意味がなんとなーくわかるレベルを目指します。

1日やるセクション数を決めて、読んで意味を確認する。

コツは、1回目で完璧に覚えようとしないこと。それよりも、何度もサラサラと読んで新しい単語とはやく仲良しになってください。

2.耳をネイティブの音声が聞き取れるようになるまで鍛える

ここをしっかりやると、一気にリスニングが伸びるのを実感します。 読んで理解したものを「声」で確認していってください。

CDを聞いて、例文を声に出しつつ、 わからない発音は必ず確認します。そして、声に出してCDの音声なしで暗唱しましょう。ポイントはイメトレだと 思って場面を想像しながら声に出すことです。

3.声に出して練習し、実際の会話で使えるレベルにする

今すぐ英会話で覚えた表現を言えるくらいに、DUOの内容を使えるレベルまで引き上げていきます。

復習用CDのネ イティブスピードのリスニングを聞き取れるレベルまでにして、会話 でもフレーズがパッと出てくる状態にします。ここで初めて「身についた」と言えるレベル。

2ステップ目で確認したフレーズをスキマ時間を使ってリスニングする。

ポイントは、1日5分を何度も繰り返すこと。5分を何度も繰り 返すことで、メキメキ耳が鍛えられます。音声に合わせて声を出していくシャドーイングに取り組みましょう。これ がサラサラできるレベルになったら、使う場面をイメージしながらなにも なしで暗唱してください。

 

実際に今回お伝えした3つのステップで取り組んでみてください。 必ずレベルアップを実感できますよ。

あなたが英語で自由自在にコミュニケーションを取れる日もどんどん近づいてくるはずです。

ここまで読んでいただきありがとうございました。

 

では

 

リョウ

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私は20歳になってから独学で英語を始めて、1年以内にネイティヴと会話ができるようになりました。

ですが、普通は英語を話せるようになるまでに3年かかるとか5年かかるとか言われてますよね。

それなのにわずか1年以内(実際は半年かかってません)というと、うさんくさいと思われるかもしれません。

「どうやって話せるようになったの?」

と聞かれて、

「独学だよ」

と応えると、

「リョウには英語のセンスがあったんだろ?」

とよく言われます。

私はもともと英語は苦手でした。

それまで海外未経験でパスポートも持っていませんでした。英会話の経験もありませんでした。

英会話スクールに通ったことも、オンライン英会話を受けたことも、一度たりともありません。

そんな私でも自信を得ることができて、1年かからずに独学で英語を話せるようになりました。

なにより、英語を話せるようになったので、海外に気軽に遊びに行けるようになり、海外大学への留学、ワーキングホリデー、バックパックといった人生の選択肢が増えたので人生の質がかなり上がりました。

でも、結局は「慣れ」なんですよね。

どんな人でも話せるようになりますし。

学んでいけば誰でも自信たっぷりに英語を話せるようになる。

私、リョウが慣れて、そして英語を話せるようになるまでに何をやったのかを下記の記事で公開してます。

リョウが英語を話せるようになるまでにやったこと


英語センスゼロ。
英会話ど素人。
ヘタクソな発音。

そんな大学生でもわずか90日で「本当に使える」英語を身につけられた『最強の戦略』

もし、これまでいくら勉強しても英語を話せるようにならなかったとしたら、「戦略」が足りていなかった”だけ”かもしれません。

ココで「話せるようになるための最短ルート」を手に入れてみてください。


ABOUTこの記事をかいた人

「言いたいことが英語で好きなだけ言える」

そんな小さな変化が人生をガラリと変えるキッカケになります。

ロボットみたいなフレーズ会話ではなく、「本当に使える英語」を身につける。それが私の目標でありこのブログの理念です。

英語のセンスがないと否定され、狂ったように勉強しても話せるようにならず何度も挫折してあきらめそうになりました。

そこから独学で英語を話せるようになり、海外にフラッと旅に出られるようになり、世界各地のいろんな人との出会いを通じて人生がさらに楽しくなりました。

ここでは「どうすれば英語を話せるようになるの?」と昔の自分のように悩んでいる人に向けた実体験ベースの独学英会話講座を発信しています。

おかげさまでメルマガ購読者は述べ300名を超えました。

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