大学の英語での授業についていけなくて不安?それはとてもラッキーなんだよ。

大学でネイティブの先生の授業を受けるとなると、まったく何を言ってるかもわからず、宿題がなんなのかもわからないまま授業が終わってしまうことはよくありました。

 

RYO
このまま授業に出続けたところで結局英語を話せるならないんじゃないか・・・

 

ずっとそう思い込んでいました。

ですがたった1つ小さなアクションを起こすことで、授業に対しての考え方がガラッとプラスの方向へと変わりました。

 

私なんて才能がないんだ、と思わないで。

周りが帰国子女で英語話せる人ばかり。

海外経験が豊富な人ばかり。

そんな人たちばかりでも諦める必要はまったくありません。

 

私にはセンスがないからと思い込む必要はないんです。

むしろまったく逆で今このレベルだからこそ、後に伸びしろがあるんです

 

授業についていけないなんて、あなたはとってもラッキー!

日本人でそういった環境に溶け込めてのはとてもラッキーです。

本来はそんな英語環境に飛び込めるなんて、何百万も払わなければ経験できないものなんです。

留学に行って授業についていけなくても、それを経験できるってことは後になってかなりの強みになります。

 

一歩を踏み出せば変わるよ

これは私も不思議に思ってるんですが、不安に対して一歩踏み出すと一気に道が開けます。

今はダメだと思っていてもたった一歩踏み出すだけでいいんです。

 

例えば、英語で何言ってるかかなりわからなければ、同じ英語何度も何度も繰り返し聴いて何度も何度も声に出して練習してみる。

 

私はコッソリ先生の講義を録音して何度も何度も聞きなおしていました。

 

そして、わからないことは一つ一つ質問して明らかにしていくということも大切です。

私の英語の講義の先生はイギリスから来たネイティブの先生でしたが日頃、黙っているといつも蔑んだ目を向けられていました。

ところがいざ質問してみると、とてもわかりやすく丁寧に教えてくれたんです。

というのも、わかっているのかわかっていないのかの反応もないので、単にやる気がないやつだと思われていたそうです。

なのでその後からはかならず質問を一つ用意して授業に参加するようにしたんです。

 

そのたった一つのアクションで一気に授業への姿勢が変わりました。

何か質問をする。

何がわからなかったのか。

そしてどう聞けばいいのかを考えるという具体的なアクションにつながりました。

 

わからなくても、ついていけなくてもいい。とにかくなにか1%だけ改善していこう。

そう思って授業に参加するだけです。

 

なので、不安というのはむしろあなたがこれから何か一歩改善しようとしてるからこそ感じることなんです。

 

本当にどうでもいいと思ってる人には不安なんてありません。

ただ諦めたいとかやりたくないとかもどうしょうもないと思ってるだけです。

なので今のあなたにはむしろ伸びしろしかないと思ってください。

たった一つでいいです。

1日1アクション起こしてみてください。

今できないことはあなたにはまったく関係ないことです。

 

1%ずつ成長していけば、いずれそれが100%においついていくだけの話ですから。

  • 生まれた時から海外経験がなかった。
  • 留学が経験ないから英語を話せない。

なんてことは関係ありません。

これから経験していけばいいだけです。

なので、まずは今の自分にできるレベルでできることはなにかないか、と考えて、ひとつアクション紙に書き出してみてください。

そして明日の授業でそれを実践してみてください。

明日の授業で一つ質問をしてみてください。

それが実践できれば何かひとつ変わってくるはずです。

 

今のあなたが今のままずっと変わらないこと。それがいちばんやってはいけない行動です。

たった一つ、たった1%何かを変えてみるだけで授業に取り組む姿勢が変わってきます。

ぜひ今できる経験をとても素晴らしいものだと考えて、思いっきり挑戦していってください。

失敗しないことには絶対に成長ありません。

思い切り失敗するぐらいでちょうどいいのです。

 

リョウ

 

 

『最短最速で英語を話せるようになる秘訣』とは?

日本にいながら
独学で英語を話せるようになる。

私はそれを極めて短期間で
達成することができました。

 

思ったことを英語で
好きなだけしゃべれるようになったおかげで、

ニューヨーク出身の日本好きな
インスタグラマー女子と
岐阜の旅館に2泊3日の
インスタ写真撮影旅行に行ったり、


旅先のバックパッカーで出会った
トルコ人と意気投合。

彼の家にお邪魔して、
ヒマワリのタネとコーラを食べる
トルコ流のホームパーティーを楽しんだり。


それまで緊張して
話しかけることすら怖かった
「海外で暮らしている外国人」と


自然な会話ができるようになって
グッと世界が広がりました。


・・・ですが、最初から英語が
得意だったわけでありません。


同級生に英語の発音を
笑われるほど
絶望的な英語センス。

センター試験の英語はギリギリ6割。

英語の先生に
「君に英会話は難しいかもね・・・」
苦笑いされた思い出もあります。

 


「じゃぁなんでそこから
話せるようになったの?」


ひとことで言えば、

 

『本物の英語』を
『正しいやり方』で吸収したから

 

と答えます。

 

「勉強したからではない」

のがポイントです。

 

それを知って
「ハロー」しか言えないレベル
だったところから、

わずか数ヶ月でスラスラと
英語が出てくるようになりました。

 

自分でも「そんなバカな!」
思ってしまいます。


ただ、ココだけの話ですが

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「英語が話せるようになるかどうか」


を決めるのは

 

「勉強した量」ではありません。


「いかに適切なやり方をしたか」です。

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ようするに
がんばっているかどうかは

『話せるようになるか』とは
あまり関係ないんです・・・。

 

ズレたやり方をしていたら
ずっとズレたまんま。

 

ただそれだけの話なんです。

 

もしそれを知らないままだったら・・・。
と思うとゾッとします。


なぜならそのちょっとした違いだけで、

 

ずっと文法書をめくって
単語を覚えては忘れて・・・を
ひたすら繰り返し続ける


『終わりのない勉強地獄の生活』
を続けることになるのか

 


それとも、生きた英会話を
最速で身につけて海外に飛び出し、


自分とはまったく違う考え方で

生きている海外の人たちと深く通じ合って
人生観をガラッと変える経験をするのか。

 


その違いを決定づけてしまうからです。


本当に「理不尽だな」と思います。


そこで今回は

「Breaking the Limit」
(言葉のカベをぶち壊せ!)
というタイトルで

 

「私が英語を話せなかった頃から、
どうやってムダな遠回りを避けて
最短最速でネイティブとも
深い話ができるようになったのか」

 

ゼロから英語を話せるように
なるまでの実体験を

全250ページでまとめてみました。

 

英語を話せる実力を身につけて、
海外を120%楽しめる人を増やすための
期間限定キャンペーンということで、


元々1500円の書籍を
無料でお渡ししています。


どこにも語られていない
私の実体験からの学びを
お伝えしているので、
そのへんの本よりよっぽど
タメになると思います。

 


「英語ってこんな感じで
話せるようになるんだ!

 

という感覚を掴みたい人は
是非手にとって読んでみてください。

 

ストーリー調で書いているので
15分くらいでサクッと読めます。

 

「3日でリスニングが上達しました!」

「感動しました!」

 

と評判です。

 


『英語力ゼロの学生が
最短最速で
言いたいことを
英語で
言えるようになった方法』
はコチラから受け取れます。

 

ただ、1つ注意です。

プライベートな内容も盛り込んでいるので、
期間限定のみでのお渡しにしようと
考えています。

具体的にいつとは決めていませんが、
近いうちに有料に戻す予定です。


英語センスゼロ。
英会話ど素人。
ヘタクソな発音。

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もし、これまでいくら勉強しても英語を話せるようにならなかったとしたら、「戦略」が足りていなかった”だけ”かもしれません。

ココで「話せるようになるための最短ルート」を手に入れてみてください。


ABOUTこの記事をかいた人

「言いたいことが英語で好きなだけ言える」

そんな小さな変化が人生をガラリと変えるキッカケになります。

ロボットみたいなフレーズ会話ではなく、「本当に使える英語」を身につける。それが私の目標でありこのブログの理念です。

英語のセンスがないと否定され、狂ったように勉強しても話せるようにならず何度も挫折してあきらめそうになりました。

そこから独学で英語を話せるようになり、海外にフラッと旅に出られるようになり、世界各地のいろんな人との出会いを通じて人生がさらに楽しくなりました。

ここでは「どうすれば英語を話せるようになるの?」と昔の自分のように悩んでいる人に向けた実体験ベースの独学英会話講座を発信しています。

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