【短期集中】TOEIC初心者が大学入学前の1ヶ月で600点を獲得した超効率的な学習法。

どうも、リョウです。

春になって桜をチラチラ見かけるようになり、大学に入学した時のことをふと思い出していました。あのころは忙しくてなにも考えるヒマなかったなぁとひとりで感傷に浸っています。

そんな中で、入学まで必死にTOEIC対策をしていたことを思い出しました。英語のみで行われる政治学の授業を取るために、とにかく短期集中だけを考えて勉強したんです。

 

実際、高校を卒業してから入学までの約1ヶ月でスコアが250点近く上がりました。

そこで、「これから初めてTOEICを受けるんだけど、できる限り短期間でスコアアップをしたい、入学直後からスタートダッシュを決めてやりたい」というあなたに向けて、短期スコアアップの戦略をシェアしたいと思います。

 

私の方法は、高校を卒業してからバイトと両立しつつ1ヶ月でスコアアップを果たすことができたので、難しくないと思います。

春休みという時間をおもいっきり活用してササッとスコアアップしてみてください。

スタートはこんな感じ

私のスタートと1ヶ月後のスコアはこんな感じです

  • TOEIC320
  • 海外の経験はなし
  • センター英語は160程度

ザ・平凡というレベル。山に囲まれた田舎の高校生で、パスポートすら持ってません。

それでも高校卒業から1ヶ月で250点スコアが上がり、570点を獲得することができています

 

それではここから実際にどうやったのか解説していきますよ。

1. 秘訣は敵を知ることにあり!

1-1. そもそもTOEICとは

私が初めてTOEICを受けるとき、大学の先輩からこんなアドバイスを貰いました。

 

「今までの英語の勉強とTOEICの対策は別のものだと考えればスコアが一気に上がるよ」

 

最初は「???」で意味がわかりませんでしたが、TOEICについて調べるうちにわかってきました。TOEICはあくまでビジネス英語であって、今までの英語とは少し性質が違うんですね。

今までの丸暗記は通じることは少ないですし、ビジネス系の単語もなじみのないものが多い。

そして、そもそもTOEICの問題の解き方を知らないのは、カナヅチでまったく泳げない少年がいきなり海に飛び込むのと同じくらい自殺行為なんです。

1-2. TOEICの参考書を選ぼう

書店にいってまず驚くのはTOEICに関する参考書の種類の多さ。ネットで調べてもいろんな人がそれぞれに語っていてよくわかりませんでした。

 

そんな中で私が参考書を選ぶときに重視したのが以下のポイントです。

解説が詳しいものを選べ!

はい。シンプルですがこれだけです。特に、答えがただ書かれているものじゃなくて、解説がめちゃくちゃ詳しいものを基準に選びました。

というのも、TOEICは英語の実力うんぬんよりも、いかに素早く正確に問題を解けるかがスコアアップのカギになるからです。(ここ大事です)

 

変に自己流で勉強するよりもすでにパターン化されている方法を身につけてしまえば、短期的にスコアをあげられるということです。なので、解き方や解くときのポイントが詳しく書かれているものを優先して選びました。

実際に当時私が使っていたのがこちらの参考書です。

この参考書は、問題よりも解説のほうがページが分厚いんじゃないかと思うくらい充実しています。使う時も、解説だけを破って持ち歩いて読むくらい使ってました。

あとは単語帳と文法書ですね。

こちら

こちら

です。

書店で買ってきたもので似たようなものは新傾向用も出ているようなので、そちらを選べば問題ありません。今年入ってくる大学の後輩にも勧めた参考書たちです。

 

さぁ、これで教材が準備できてようやくスタートラインに立ちました。ここからは走り出していきますよ。

実際のスケジュールに入っていきます。

2. 実際のスケジュール

2-1. 1週間目

TOEIC受験までの1週間目は、まず自己分析にこだわりました。今の自分がどのレベルにいるのかを把握する必要があったからです。

なのでまず、買った参考書の模試を受けました。

 

模試をやってみると何が得意で何が弱点なのかがわかりました。なにより、思った以上に難しくてめちゃくちゃ凹みました。なんといってもまず解き方がよくわからない。(問題の7割はカンで解いていた気がします)

そのときの点数が320点。

私の場合は、リスニングが絶望的に低いスコアでした。

320点をネットで調べてみると、なんと

残念ながら、TOEICで、300点を切っている方は、失礼な言い方をしてしまうと、
「ほとんど何もわかっていない」というレベルです。

もちろん、本当にまったく何もわかっていないわけではないのですが、文法でも、be動詞と一般動詞の区別がつかない。

「えっ、センター試験を受けたはずなのに何もわかっていないだと・・・!?」

そしてそこから見えてきた弱点は、

  • ビジネス系の英単語が絶望的にわからない
  • TOEICのリスニングスピードについていけていない

ということです。

 

ここでようやく自分に足りないものがよくわかりました。そうです。なにもかも足りていません。

ポイント:弱点に絞って学習するとスコアの伸び代が大きいので、少し取り組めば一気に効果が出ます。なので、TOEICでまず何から始めるべきかを迷うときは模試を受けて弱点を分析してみてください。弱点を克服するように取り組めばスコアが大幅に伸びます。

 

そして、模試を終えてからは解説を破り取って持ち歩きして読みつつ、新しい単語、特にビジネス系の単語をガンガン覚えることを意識しました。これは、TOEICの文章に早く慣れるためです。

2-2. 2週間目

私のときは、2週間目は弱点だとわかったリスニングをしまくりました。(模試のスコアから自己分析してリーディングなどの他の分野のスコアが悪ければそちらを優先してください。

弱点に絞って、徹底的にリスニング対策をするために模試で使った音声を何度も聞く。そうすると、少しづつ耳が慣れていきます。

 

そして、語彙力強化のために単語帳をひたすらめくります。5分あったらカバンから単語帳をだしてめくります。

電車の待ち時間でペラペラめくる。

寝る前の5分でペラペラめくる。

トイレの5分でペラペラ・・・

完全に生活のおともみたいに持ち歩いていました。

 

こだわったのは、ビジネス系の単語で頻出度が高いものから攻略していったことです。この辺りから少しづつビジネス系の文章や音声が聞き取れるようになっていきます。

2-3. 3周目

いよいよ1週間前。ここでもういちど模試に挑戦します。

参考書には3回分の模試がついていたのでそれを使いました。ここではスコアが100点アップし、リスニングと文法問題のスコアがそれぞれ上がっていました。そして間違えたところだけ、解説を読み漁って次は間違えないようにしていきます。

 

あとは本番まで自分が間違えた問題を二度と間違えないように、

  1.  間違えた問題を分析し
  2.  解説をよく読んで解き方を理解して
  3.  もう一度解き直して克服する

 

やっていたのは本当にこれだけです。勉強時間も60分といったまとまった時間を取らずに、20分など細かく時間を使っていきました。というのも集中力が続くほうではないから。

むさぼるように解説を読みましょう。

3週間の流れとしては以上になります。

3.取り組んでいく中で意識したポイント

実際にこんな感じのスケジュールで取り組みましたが、やっているときに意識したのは以下のポイントです。

3-1. 時間の使い方

いざやろうとしてもなかなかやる気が出ない面倒くさがりな性格なので、時間を10分や20分で区切って取り組むようにしました。

 

そのときに知ったのが「ポモドーロテクニック」という時間管理術です。短い時間で集中力を発揮できるので、短期間でスコアアップしたいと考えているあなたにピッタリなはずです。

以下で解説しているので使ってみてください。

ポモドーロテクニック入門ガイド[Life Hacker]

3-2. 参考書からポイントを盗む

参考書から解くための思考を盗んで盗んで盗みまくってください。

冒頭でも言いましたが、私はそれまでTOEICを一度も受けたことがなく、そもそも解き方もなにもかもわかりません。なので、とにかく参考書を読んで解くためのポイントを勉強しまくりました。丸暗記じゃないというのがポイントです。

 

いろんな問題に取り組んで量をこなすのがとにかく大事、という人がいますが、違います。初心者がやるなら、解くための考え方を身につけるほうが近道です。

数学でも同じですが、方程式の公式を知らないだけなのに解けない問題があると、遠回りになりますよね。なので、基本を身につけて、それから数をこなすほうが早く身につけられます。これと同じです。

TOEICでいうところの、解き方が点数アップの基本になります。解くための考え方とも言えますね。

今回紹介している教材は特に、回答するための考え方が詳しいのがポイントです。むしろそれ以外なら他の参考書と大差ないです。

なので、参考書をただの模試ブックと捉えずに、解き方を身につけるためのトレーニングブックだと思って使うと確実にスコアアップができます。

 

実際に私が模試を買ったのも解き方を知るためでしたから、丸暗記なんてこれっぽっちも考えていません。なので参考書を使うときは解説をガッツリ読むことを前提で選んでみてください。

参考書は「これぐらい詳しければ使えそうだな」と思える基準で選びます。

必ず参考書の「解説の詳しさを」重視して選んでください。そして、解説にのっている「解き方」を理解するようにしましょう。

独学でTOEICスコアアップを目指すのに、答えだけ暗記しても意味ありません。できなかったところを克服せずに成長するなんてありえませんから。短期でやるならがむしゃら努力ではなくもっとスマートに弱点を見直しましょう。

4. TOEICの各パート攻略のカギ

ここではTOEIC試験のために大きく3つのポイントの攻略について解説します。

問題の形式に慣れるには、参考書の模試を使ってその解説を読めば十分です。ここではTOEICでスコアを上げるために大きく3つに分けてやっていたことをまとめておきます。

TOEICを分解すると

  • 単語・文法
  • リスニング
  • リーディング

の3つの分かれています。この3つのポイントに絞って対策をしていきましょう。

4-1. 単語・文法の攻略

TOEICの単語は今までの高校生英語とは違い、ビジネス系が主です。それまで聞いたこともない単語ばかりで、すぐに自信を失いました。あまりにも聞き取れなかったので、スペイン語か何かを間違えて聞いているんじゃないかと疑ったくらいです。

そして自信を失った後は、開き直ってゼロから英語を学ぶつもりでビジネス単語を身につけました。

単語学習でもっとも効率のいい学習法が「繰り返し」です。

単語帳をじーっと1日長時間読むというよりは、1回につき15分だけタイマーで時間を計ってその間に単語を覚えていきます。そうすると「15分だけならいっか」と気軽に始められますし、ちょっと時間ができたときに単語帳を開いて復習も手軽にできます。

なので、1日○時間やる!とか決めてすぐ挫折するのではなく、15分などの時間を区切って何度も復習してみてください。私は一回で完璧に覚えようとせず何度も何度も回数をこなすことで短期間にビジネス系の単語を身につけられました。

 

実際に単語さえ身につければ、リスニングもリーディングも苦労することは無くなりますよ。単語はすべての土台ですからね。

TOEICの英語が聞き取れなかったり読めないときの原因の大半は「TOEICの基礎的な単語力」が足りないことが多いです。なので、今までTOEICを受けたことがないのであれば、まず単語を徹底的に覚えまくれば一気にスコアも上がりますよ。これは本当にオススメします。

文法学習するなら、自分と向き合うのが大切です。

TOEICの得点源である文法問題ですね。対策さえきちんとしておけば落とすことはなくなるパートなので、手軽にスコアアップができます。

対策にはこちらの参考書を使いました。書店でもよく売れている有名なやつですね。

 

使い方としては、とにかく回数をこなすのは単語帳と同じなのですが、わからなかった問題をなぜ間違えたのかを分析するようにしました。ここでも、丸暗記ではなく解き方を身につけることを意識しています。

というのも、丸暗記でもスコアが上がることには上がるんです。ただ、本番では丸暗記して答えられるものよりも、文章の構造を考えないと答えられなかったり、という問題も多いんです。

で、答えを解説しているページはゆっくり読んで、なぜ間違えたのかを分析するようにしていました。

一発で答えられたものは無視して、カンで答えたり、わからなかった問題には付箋をつけて復習するようにしました。そんなことをやっていると、最初は参考書がフセンだらけになってわけわからなくなりましたけどね。

 

弱点に絞って対策する、というのは短期スコアアップにはとても大切な戦略です。

 

特に、文法は丸暗記よりも解き方をマスターするようにしてください。

どうして間違えてしまったのか。

どう考えれば答えにたどり着けるのか。

解くための土台を身につけてしまえば、いざ変化球がきても落ち着いて打ち返す力が身につきます。

 

そのために紹介した参考書がオススメです。持ち運びもめちゃくちゃ楽チンですし。TOEICの中でも手軽にスコアを上げやすいポイントです。答えのページにも解き方のヒントが書かれていますから、「なぞなぞ」だと思って練習していればいつのまにかスラスラ解けるようになっていますよ。

4-2. リスニング

リスニングはビジネス系の単語を身につけるまでが最初の第一歩です。そこを越えると多少は聞き取れるようになってきます。これがまず第一段階です。ここまでこれればあとはひたすら聞いて慣れるだけになるので楽になりますよ。

 

できる限り早く第一段階にたどり着くために、単語帳についているCDを活用して単語対策とリスニング対策を同時進行で行っていました。これをやっていると、単語を意味と音で覚えられますからおトクです。一石二鳥です。

少ない時間を有効活用するために、覚えたものは片っ端から耳で聞きます。そうすると復習にもなって頭に叩き込まれるので記憶にしっかり残るようになりますよ。

なので、オススメなのは

  1. 単語帳で単語を覚える
  2. CDで復習しつつ聞き取りをする
  3. 以下ループ・・・

 

という流れですね。王道ですが、どれだけ単語を目で読んですぐに耳で聞けるかがポイントです。

とにかく私は短期にこだわったので効率にこだわりました。スマホに入れておけばどこだろうと音声が聞けますから。5分とは言わず30秒あれば音声で復習ができます。この時間の細かい使い方が達成の秘訣ですよ。

4-3. リーディング

リーディングに関しては、とにかく量をこなすようにしました。

というのも、ゆっくり読めば解けるのですが、模試をやっていると焦って解いてしまって、勘違いのイージーミスがとにかく多かったからです。焦りながら読むとうまくいった試しがありません。

さらには、本番はめちゃくちゃ時間がないので、早く正確に理解する技術が求められます。

なので焦らずに読むためのトレーニングをしました。

リーディングするときはタイマーを使って読む。同じ文章を何回も読みつつ、別の問題も読んでどれぐらいの速さで読めばいいかを意識づけるようにしています。

いわゆる、タイムアタックです。

ただなんとなく読むよりも、タイマーを使えば緊張感を持って読めるのでオススメですよ。

まとめ

ここまでお伝えしたことを実践すれば、1ヶ月で250点アップできます。私は短期集中にこだわりました。スコアがあるほうがなにかと選択肢が広がりますからね。

入学直後からスコアを上げていたので、大学で上のレベルの授業が取れたり、英語のスコアで単位がもらえたりとお得でした。大学の交換留学試験なんかでも参考に使われますからね。

早く攻略しておくに越したことないです。

そして、短期で攻略することをもう一度まとめると

  • 模試を解いて自己分析!
  • 弱点に絞って徹底トレーニング!
  • 細かい時間をフル活用する!

 

です。

大学入学からスタートダッシュを切るために、ぜひ春休みを有効活用してくださいね。

では

リョウ

『最短最速で英語を話せるようになる秘訣』とは?

日本にいながら
独学で英語を話せるようになる。

私はそれを極めて短期間で
達成することができました。

 

思ったことを英語で
好きなだけしゃべれるようになったおかげで、

ニューヨーク出身の日本好きな
インスタグラマー女子と
岐阜の旅館に2泊3日の
インスタ写真撮影旅行に行ったり、


旅先のバックパッカーで出会った
トルコ人と意気投合。

彼の家にお邪魔して、
ヒマワリのタネとコーラを食べる
トルコ流のホームパーティーを楽しんだり。


それまで緊張して
話しかけることすら怖かった
「海外で暮らしている外国人」と


自然な会話ができるようになって
グッと世界が広がりました。


・・・ですが、最初から英語が
得意だったわけでありません。


同級生に英語の発音を
笑われるほど
絶望的な英語センス。

センター試験の英語はギリギリ6割。

英語の先生に
「君に英会話は難しいかもね・・・」
苦笑いされた思い出もあります。

 


「じゃぁなんでそこから
話せるようになったの?」


ひとことで言えば、

 

『本物の英語』を
『正しいやり方』で吸収したから

 

と答えます。

 

「勉強したからではない」

のがポイントです。

 

それを知って
「ハロー」しか言えないレベル
だったところから、

わずか数ヶ月でスラスラと
英語が出てくるようになりました。

 

自分でも「そんなバカな!」
思ってしまいます。


ただ、ココだけの話ですが

=======

「英語が話せるようになるかどうか」


を決めるのは

 

「勉強した量」ではありません。


「いかに適切なやり方をしたか」です。

======


ようするに
がんばっているかどうかは

『話せるようになるか』とは
あまり関係ないんです・・・。

 

ズレたやり方をしていたら
ずっとズレたまんま。

 

ただそれだけの話なんです。

 

もしそれを知らないままだったら・・・。
と思うとゾッとします。


なぜならそのちょっとした違いだけで、

 

ずっと文法書をめくって
単語を覚えては忘れて・・・を
ひたすら繰り返し続ける


『終わりのない勉強地獄の生活』
を続けることになるのか

 


それとも、生きた英会話を
最速で身につけて海外に飛び出し、


自分とはまったく違う考え方で

生きている海外の人たちと深く通じ合って
人生観をガラッと変える経験をするのか。

 


その違いを決定づけてしまうからです。


本当に「理不尽だな」と思います。


そこで今回は

「Breaking the Limit」
(言葉のカベをぶち壊せ!)
というタイトルで

 

「私が英語を話せなかった頃から、
どうやってムダな遠回りを避けて
最短最速でネイティブとも
深い話ができるようになったのか」

 

ゼロから英語を話せるように
なるまでの実体験を

全250ページでまとめてみました。

 

英語を話せる実力を身につけて、
海外を120%楽しめる人を増やすための
期間限定キャンペーンということで、


元々1500円の書籍を
無料でお渡ししています。


どこにも語られていない
私の実体験からの学びを
お伝えしているので、
そのへんの本よりよっぽど
タメになると思います。

 


「英語ってこんな感じで
話せるようになるんだ!

 

という感覚を掴みたい人は
是非手にとって読んでみてください。

 

ストーリー調で書いているので
15分くらいでサクッと読めます。

 

「3日でリスニングが上達しました!」

「感動しました!」

 

と評判です。

 


『英語力ゼロの学生が
最短最速で
言いたいことを
英語で
言えるようになった方法』
はコチラから受け取れます。

 

ただ、1つ注意です。

プライベートな内容も盛り込んでいるので、
期間限定のみでのお渡しにしようと
考えています。

具体的にいつとは決めていませんが、
近いうちに有料に戻す予定です。


英語センスゼロ。
英会話ど素人。
ヘタクソな発音。

そんな大学生でもわずか半年で「本当に使える」英語を身につけられた『最強の戦略』

もし、これまでいくら勉強しても英語を話せるようにならなかったとしたら、「戦略」が足りていなかった”だけ”かもしれません。

ココで「話せるようになるための最短ルート」を手に入れてみてください。


ABOUTこの記事をかいた人

「言いたいことが英語で好きなだけ言える」

そんな小さな変化が人生をガラリと変えるキッカケになります。

ロボットみたいなフレーズ会話ではなく、「本当に使える英語」を身につける。それが私の目標でありこのブログの理念です。

英語のセンスがないと否定され、狂ったように勉強しても話せるようにならず何度も挫折してあきらめそうになりました。

そこから独学で英語を話せるようになり、海外にフラッと旅に出られるようになり、世界各地のいろんな人との出会いを通じて人生がさらに楽しくなりました。

ここでは「どうすれば英語を話せるようになるの?」と昔の自分のように悩んでいる人に向けた実体験ベースの独学英会話講座を発信しています。

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